21.集客は1人に絞り込んでイメージしてみる

 

品のない課題を例にします

 

『 馬券で3億稼ぎたい 私を助けてください 』

 

 「 ムリやん 」「 アホちゃう 」

 「 宝くじで2億当たったらと同じ次元・・・ 」

 

はいはい これが絶対課題ですよー

 

 「 何をどう考えればいいんだよ・・・ 」

 

 

具体的ではないから 具体的にします

 

中央競馬の開催日が年間108日です

1日に30万円 100日で3000万円となります

数値上は目標達成です

 

やたらめったら買うから ワケが分からなくなるので

1日に1レースだけ買ってもらって必ず的中させるようにします

 

やたらめったら買うから 訳が分からなくなるので

1レースでの 買い方を 単勝・複勝にしぼってもらいます

 

本当に年間3000万円欲しい人なのか

確実に3000万円必要な人なのか を 確認します

 

『 0が一つ違いますよね 』

 

元々 ムリな話を言っているのか

本当に必要な人なのか を ココで確認できます

 

『 0が一つ違うので 一ケタ上げた勝負をしてください 』

「( ムリな話をしているわけではないですが 実現性は低い )」

 

なぜ ボヤけたかですが ボヤけるだけの条件だからです

( ムリな話から実現可能性は低くても ゼロではなくなりました )

 

で・・・100戦100勝でないと無理ですよね

実際の的中率 と 困っている方の実力を考えると もっと下がります

 

ここで『 コンサルティング 』という考え方が出てきます

 

 技術は持っています 方法論は知っています でも 相談料が必要です

 困っているんですよね? こちらは 技術と方法の実践を見届けます

 困ったときは相談に乗ります 実践内容の修正もします

 

 その代わり 扱っている内容が繊細なので ウソはつかないでください

 

 本当は 年間にいくら稼ぎたくて いくら必要になるのですか

 本当に あなたにとって 必要なものを手に入れようとしていますか?

 

 本当に 0をもう一つ付けた額が必要なら 別の方法を提示します

 それか別の方法を一緒に考えましょう

 

 あなたは こちらが考えた方法や頭脳を利用しますよね

 その他人の頭脳を借りるレンタル料として 金銭をいただきます

 

 

本当に行き詰まった人の場合

行き詰まり具合が ホントに具体的です

 

アタマの中が散らかっていて整理がついていない

でも 何かで行き詰まっていて 何かが詰まっています

 

その詰まったものを一緒に取り出すことで

行き詰まりが抜けていくなら 助けて欲しいと思いますよね

 

 そして 助けてもらえて もっとも分かりやすい

 助けてもらえる内容が具体的なら 頼みやすくなります

 

『 どこの だれの どのような悩みを 解決できるのか? 』

ココがハッキリしていると 頼まれやすくなりますよね

 

 

【 編集後記 】

 

集客を1人に絞り込むと1人しか来ないですけど

1人で十分な金額提示をすれば 年収になりますよね?

 

 払うかどうかは別の話ですが 自然に払ってもらうのか

 むしり取ろうとしているのかで 話しが変わってきます

 

実際は 具体的になればなるほど 感じ方が

『 自分のことを言われている 』になります

 

 つくってみて つくれないのか

 つくる気がなくて つくれない と 言っているのか

 

つくってみた人しか 手ごたえは分からないんですね

 

 つくろうともしない人が つくる前から他人の力を借りて

 他人の力だけで 何かを得ようとして 仕組みをつくり上げました

 

その人は今 どうなっているのでしょうね・・・

( 苦労していない人に関心を持て と 言われても。。。 )

 

 

 

22.自分がしたいことはどこまでも話す、それがプレゼンとなる

 

自分がしたいことをどこまでも話してみてください

何時間でも差し上げます 必要なことだけ話してください

 

 必要のない話 脱線した時点で強制終了します

 

この条件を出されて 何も話せなくなる人は

したいことが まとまっていないかもしれないですね

 

 そして 本当に何時間でも話す人は

 成功する人だと思いますか?

 

『 話すことが 分かりやすくて まとまっていて 短い 』

( この中に 自分が話したいことが 全部詰まっていると完璧 )

 

 したいことを話したい でも話せない

 練習したいのに 練習させてもらえない

 

それなら どこまでも話すつもりで

話す人に迷惑にならないように 書いて練習します

 

 書くことで考えていることが整理され

 制限時間に合わせて 話す内容も入れ換えられます

 

ここまで準備して 自分がしたいことをどこまでも話すと

聞いてくれる人や同意・賛同してくれる人が増えると思いません?

 

 

【 編集後記 】

 

アルバイトでの面接や 派遣先での顔合わせでは

練習準備して 上手くなりすぎて 怪しまれる

 

それで採用されなかったら困るんですけど

・ ・ ・ ヘタになれと言われても困りますよね

 

現場見学に行く前に 操作されている感が

ありありなんですけど 責任がどこか見えないんです

 

 

 

23.準備しながら公表と失敗も繰り返す

 

準備する そして準備する そしてまた準備する

『 いつになったら 公表するの? 』

 

気に入らなくて 修正して 修正して また修正する

『 いつになったら 公表するの? 』

 

準備中はいつまでたっても 未来永劫 準備中ですよね

「( 準備中と言えば 行動実践しなくて済むのよねー )」

 

 自信がつくまで準備を続けようとしても

 準備が整った時点で自信がついているとは限りません

 

準備したものを公表して 反応を知って はじめて

準備したものが 上手くいったかどうかが分かります

 

失敗しても周りから見たら 失敗とは感じないです

失敗したなら 別のところで上手くいくように修正する

 

 周囲の反応も「 こんなもんじゃない 初めは 」くらいです

 それか 何も言ってもらえないだけです( 無反応という反応 )

 

自分の中で手ごたえを感じて 上手くいったところで

自分以外の人を見渡しても 上手くいったね とは言わないです

 

 『 どちらにしても 結局 無反応 』

 

「 どうせ反応ないんだし さっさと やっちゃえば? 」

元も子もない言い方ですが 成功例はどのようなものか教えて下さい

 

( 拍手喝采 スタンディング・オーベーション? )

 

上手くいったとして 次にもう一度同じようなことをしても

次回 来たいと思っている人が 来るとは限りません

 

 どうしても用事があって 来られないかもしれません

 

自分の中で もったいぶっている間に

できること・修正できることもがたくさんあります

 

 自己反省しながら準備を続ける方が

 進歩し続けられると思いませんか?

 

 

【 編集後記 】

 

準備は実践しながらでもできる と 言われると

もう立ち止まっては居られませんよね

 

それで止まっているようなら

どうしようもないねー なんて言われると

動かざるを得ません

 

 動かざること ・ ・ ・ 動けよ!

 

 

 

24.涸れるまでアウトプットする

 

手持ちを早くなくしてください

なくなってからが 本当の勝負の始まりです

 

 アウトプットすることがたくさんあるとき

 そのネタを吐き出すことで時間は稼ぐことはできますが

 

その時間 行方不明になって

何をしていてもいいわけですよね

 

涸れるまでアウトプットするのは 合っているのですが

干上がって ひからびた後 右往左往するのは よくないです

 

 よどんでしまうので ため過ぎない

 干からびないように 出し尽くす

 適度・適量で『 ろ過 』し続ける

 

自分自身そのものを濾過し続けて

ずっときれいな水を 自分に流し続ける

これで『 鮮度の高い自分 』を手に入れられます

 

そのために まず一度 自分自身を涸れるまで

アウトプットしてください

 

 

【 編集後記 】

 

自分自身の現状が 鮮度が高い

でも 刊行されている情報発信源が古い

 

最新状況をどのように伝えればいいのかですよね

 

ツールはたくさんあるので

せめて その中の一つくらいは

超が付く新鮮なものを発信したいですよね

 

うん ・ ・ ・ 自らの反省点です

 

 

 

25.やりたい仕事の範囲が狭いならどこまでも深く調べ続ける

 

範囲が狭いのに さらに深く調べ続けると

ただのオタクになってしまわない?

 

その可能性も高いですが あくまでも

業として成り立たせるためですので 入り込まないでくださいね

 

もし入り込んでしまったら

素質がなかったと 潔く あきらめてください

 

ココは冗談ではなく ホンネで書いています

 

 誰にも負けるわけにはいかない

 でも 誰にでも 理解されないといけない

( ビジネス対象となる人には です )

 

オタクより 深いところに居ると

オタクに 行ってしまった人の心理や

オタクに 行ってしまう背景が見えてきます

( 思い切って 断定形にします )

 

 少し前に書いた 単勝・複勝の続きをしますが

 単勝馬券で勝ち続ける・複勝馬券で勝ち続けるには

 一回限りではなく 勝つことを継続する必要があります

 

 一発狙いではなく 安定性まで必要になります

 

 単穴馬券や複穴馬券は 一回での見返りが大きいです

 盲点をつくから見返りが大きいのですが安定性はないです

 

 もし 盲点をつき 盲点なはずなのに

 安定性があることを 自分だけが掴んでいるとすると

 一時的なものを追う人の心理も見えてくると思いませんか?

 

一発狙いの人をその位置より

深いところで見ていることになります

 

 ただでさえ狭い道を さらに掘り下げた成果です

 

たとえるなら 枝の方に進んでしまったことが見えている

 

 ビジネスだからオタクよりも はるかに深いところに

 視点があることが普通 と 自分に厳しくなってください

 

深く狭く掘り下げてから 範囲を広げようとしても

それほど時間はかからないと 個人的には感じてます 

 

 要点をつかむのが早くなっていると推測しているからです

 

勇気を持って さらに調べ込んでくださいね

 

 

 

【 編集後記 】

 

深く掘っているのに たくさん仲間がいるときは

もしかしたら 横道にそれているかも? と心配してください

 

 今回の記事もギリギリの話です

 

これ以上深入りした競馬の話題にすると

競馬をしている人で のめり込んでいる人以外

分からなくなってしまいます

 

そこに 気付いているかどうか

そこに気付いて 内容を止められるかどうか

 

普通の人に通じるように

通訳できない話をしていれば『 危険 』です

 

 

 

26.教科書なんてないので数多くの情報からヒントを集める

 

起業の教科書という書籍があったとしたら

購入して 何度も何度も 読み返します?

 

欲しいと思ったこともあるのですが

起業の教科書なんて ない! と 行き着いたので

たとえあったとしても 買ってまでして読まないと思います

 

その通りにならなかったら 文句を言いません?

 

現実は本の通りにならないのが当たり前なんですけど

書籍があるとその中の文章が常識のように見えてくると

危険だとは感じませんか?

 

 

 現実問題として もうすでに 起きています

 

フリーター問題という ないものがあるものに代わり

ありき で 常識化されてしまい 実際に 苦労していませんか?

 

『 ネットの声 』というのも 正しいかどうか分からないです

でも ありき で 常識化されてしまうこともあります( よね? )

 

 本の通りでも ネットの声の通りでもない 現実

 真実であるかのように信じさせる 多数のねつ造の声

 

極端な例を出してしまいましたが

もし 起業の教科書があるとしたら

その部類の書籍ぜんぶを購入して 読んでください

 

 読んだとしても 起業の教科書は 起業前の教科書で

 起業その後が まったく分からないはずです

 

分からなくなったら 情報を自分で集めてきて

情報を自分なりに分析して 分析した結果を見ながら

どのようにしていけばいいのか を 考えて実行する

 

 足りないようなら増やす( 余ることは・・・ )

 

考えてヒントを集めた後に 答えを出すこと

答えを出して実行すること の 繰り返しが 業です

 

「( 教科書欲しい・・・ )」そんな言葉 出さないでくださいね

 

 

【 編集後記 】

 

フリーター問題の核心部分はどこだろう?

と 考えていて 行き着いたものは『 倒産からの再起 』

 

「( 似てるかも? )」から要点をまとめていくと

「( あ・・・酷似している ソックリ )」

 

経営者と似ていない部分は

 

 お金を受け取る生活をしていること

 自信を持っていないこと を 言ってしまってもいいこと

 標的にされること( 起業ごっこの自滅者 とは 似ています )

 

 必死になることを当たり前に思っていないこと

 

『 フリーター 必死になれない 』 と

アクセスする人の気持ちを あなたは 理解できますか?

 

 

 

27.仲間づくりに励む

 

SNSで『 友達もどき 』づくり に 励むのではないですよ

 

 いざというときは 助けてくれる

 かもしれない人 を たくさんつくることです

 

初めに言っておきます

 

 助けてくれるかどうかは分からないので

 期待して ぶら下がらないようにしてください

 

助けてもらえないだろうなぁ と 感じるところで

手を差し伸べてくれる人 を 増やさなければならない

 

 どういうことか分からないですよね?

 

助けて欲しいけど 助けてもらえないだろうなぁ

と 自分の面識のある人が 思い悩んでいるときに

真っ先に手を差し伸べると どういうことか意味が分かります

 

 

 なかなかできない のではなく できませんからね

 

 

何で助けてくれるの? と 驚くばかりで

勝手に事が進んでいるとビックリしますよね

 

 そのくらいのことを 何一つ 見返りを期待せずに

 自ら進んでやってみて お礼は 何があっても受け取らない

 

このくらいのことをできる状態にしておく

 

文字にするのはカンタンですけど

その立場になったら できないですよね

 

 そういう人を一人ずつ増やしていきます

 

一人増やすために どれだけ動けばいいのでしょう?

 

 自分がそういう場面にたくさん遭遇するところに行って

 恩を売らず 礼を受け取らず 期待もせずに 去っていく

 

コレを繰り返してください

 

 他人のために必死になることはできますか?

 

 

【 編集後記 】

 

SNS内での『 他人のため 』というのが

信用できなかったりします

 

ずっと なぜなんだろう? と 思っていたのですが

自分で文章を書いてみて ようやくわかった気がします

 

 恩を売り 礼を受け取り 期待して・・・

 いるのが どこかしらに 見え隠れしている

 

 どれだけ隠そうとしても

 隠そうとしているのが見える

 

哀しいものですね・・・

 

 

 

28.成功者に会いに行く

 

成功者に会いに行くと言われて

大成功した人 に 会いに行こう!

と 思われる 大胆な人は居ますか?

 

 会ってもらえないのが ふつう です

 

どういうことをしたいのか? が ハッキリしていて

どういった目的で会うのか? が ハッキリしていて

会うことで 相手の方が『 得るものがある 』 こと

 

 少なくとも あなたより忙しいです

( どれだけあなたが 忙しくても です )

 

 成功者は 成功したと思っていなくて

 まだまだ自分は・・・ と 考えているから

 会ってもらえる可能性は ホントは高いです

 

「 いったい どっちなんだよ! 」

( と 考える人は 会ってもらえません )

 

自分が がんばっていきたい分野があって

その分野で 何か一つ以上 つくり上げている人

 

 自分にとって 大先輩に会いに行くことを考えてみる

( 功を成した人 が 成功した人です )

 

会ってもらえないのがふつうなのは

時間の使い方と考え方 が 違い過ぎて

どうやっても 時間をつくろうと思えない

( 意味なく会いたいと言われても会わないでしょ? )

 

 コンサルティングをしてもらうつもりなら

 もしかしたら 会ってもらえるかもしれません

 

『 どのように がんばり続ければ いいのでしょうか? 』

 

 その方が通ってきた道を 時間を掛けて

 ( もちろん有料で )教えてもらえます

 

時間がない人に会いに行くことを

何があろうと 忘れないでください

 

 

【 編集後記 】

 

秘密開示を無料で受け取りに行こうとして

「 お金がかかるのですか? 」と失敗して 文句を言う

 

受け取りに行く側は この文句について

何を言っているか 分からないと思うのですが

意味が分からない以上 同じ視点には 立てません

 

『 今に至る すべて が コンサルティング 』

 

 文句を言われ過ぎるから ハードルがどんどん下がるのですが

 ハードルを下げることも問題で 文句を言うことも問題です

 

「 困っているから タダでしょ? 」

この声を無視することが 結構怖い ・ ・ ・

 

 コワくても 見なかったことに しないといけない

 コレは なぜ なのでしょう? 少し考えてみてください

 

 

 

29.失敗してもこころを折らずどんどん前に進む

 

取り返しのつかない次元での失敗 に 気付いたとき

こころが根元から折れてしまいます

 

失敗してこころが折れ 途方に暮れて 何もしたくなくなる

・ ・ ・ のですが そうなると 終わってしまいます

 

失敗の理由が見つかった時点で どうすればいいかを考えて

次の手を打つことができればいいのですが

 

『 あぁ 終わったな・・・ 』と 途方に暮れる方向に心が向かうと

行動停止 そして思考停止 次に活動終了となります

 

先に出てきた言葉が なぜ 終わったな・・・なのでしょう?

 

 力の違いを誰かに見せ付けられた

 自分には とてもできない分野かもしれない

 

力が違い過ぎる人に出逢う機会は 力を付ける機会なので

またとないチャンスのはずですが まず 打ちのめされます

 

「( 自分には ここまで できないな・・・ )」

 

できるわけないのに 当たり前のことなのに

なぜ 勝手に傷ついて 自滅するのでしょう?

 

どこがどう違うのか を 解明すれば

その後に 何をすればいいかに 気付きます

 

『 ショックで 思考停止 ・ ・ ・ 』

 

圧倒されて 口が開いたままの状態で

パクパクしている日々が続き ふてくされて寝る

 

「 もう いいや・・・ 」

「 もういいの? 」「 ホントにいいの? 」

「 業を起こす気持ちは それくらいのものなの? 」

 

『 あーそう その程度なのね 』

『 ふーん 一回失敗して 終わったの 』

『 なーに こころ 折っちゃってるの 』

 

 ふて寝を続けて お金も 時間も 気持ちも

 ぜーんぶ消えた後でも また くすぶり続けるんじゃない?

 

そこまで分かっていたら

やめるわけにはいかないですよね

 

失敗なんて するものだろうし

こころも 折れるものだと思います

 

 いやもう バッキバキになります

 

それでも続けたいことに取り組んでいますよね?

それなら どんどん進み続けてください

 

 

【 編集後記 】

 

やったことがないことをして できない

できた方が奇跡なのですが なぜ できるのでしょう?

 

 ものすごいアタマの構造をしていますよね

 

でもそれがふつうで それを通り過ぎている人は

バカにすることなく しっかり聞いてくれます

 

 同じ経験をしているんです

( 経験をしているから 言ってます )

 

奇跡って 起きないから 奇跡なのよねー

 

 

 

30.時間の使い方を憶える

 

24時間 年中無休で働いても

気持ちが疲れないことを仕事にして

 

年中 元気で過ごしていても

体は正直で 疲れ果ててしまうときが来ます

 

『 よく寝て よく働く 』

当たり前のことですが 健康第一です

 

ものすごくズレたことを書いていると

思われるかもしれませんが・・・ズレてます?

 

1週間168時間の上手な使い方ができれば

その52回の繰り返しで 1年が上手に過ぎていきます

 

最適な睡眠時間も予定に組み込んで

起きている時間と寝ている時間を組み合わせます

 

理想の1日が仕上がり それを1週間繰り返すと

理想の1週間が仕上がります 毎日なら理想の毎日ですよね

 

時間の使い方を憶えなくても

理想の毎日を過ごせれば大丈夫ですよね

 

えーっと・・・

 

突然空いた時間や予定外に時間が消えたときには

どのように 時間をつかえばいいのでしょう?

 

『 次の予定を入れる 』

『 空いた時間に合わせた 予定を入れる 』

『 空いた時間に合わせた予定を入れ 計画を繰り上げる 』

 

資金がなくなって 労働をしないといけなくなった

どうすればいいのでしょう?

 

『 空いた曜日に合わせて 自分の取り組みを入れる 』

『 勤務時間前 空き時間の予定をつくっておく 』

 

次から次へと時間の使い方を考えないといけなくなりますが

本末転倒時間がない状態なら 不安にはならないはずです

 

焦りが起きたり 不安が見え隠れしますが

予定がない どうすればいいか分からない といった

ワタワタした状態にはなりません( よね? )

 

心身ともに健康であることを意識すると

自然に 時間の使い方に 目が行くようになります

 

 

【 編集後記 】

 

時間の使い方よりも 上手な予定の埋め方なのですが

『 上手な予定の埋め方を身に付ける 』

 

・ ・ ・ そそらんなぁ

 

気になる引き込み方になるように

文章もつくり変えないといけないですよね