【 時間貯金通信 】

 

 

時間貯金通信 0141.

ホンの少しずつでもいいのでクサらず毎日積み上げる

 

 

 毎日少しずつ何かする

 続けている限りは 毎日

 少しずつ 積み上がっています

 

 

 ガーッと積み上げたら

 ガーッと積み上がりますけど

 バテるし 突然 燃え尽きます

 

 

 いきなり疲れ切って 何もしなくなる

 抜け殻になって 何もできなくなる

 こうなると再起が難しいです

 

 

 それなら初めから 力を抜き切って

 欲張らず 少しずつで よくない?

 と 考え方を ゆるめてみる

 

 

 物足りないけど 突然折れることもなく

 あー もう しんどいわ も ない

 

 

 実感があるかないか ぐらいの

 進み具合で 時々 頑張ってみる

 

 

 ときどき充実を目指して

 普段は 物足りないくらい

 その代わり 毎日 休まない

 

 

 こんな感じで 超長期戦で頑張ってみると

 勝手に 成果につながっていきます

 

 

 超・長期戦で

 ときどーき休んでもいいから

 毎日脱力しながら積み上げる

 

 

 疲れず物足りずを目指して

 

 

【 編集後記 】

 

 

 ブログタイトル一つで どこまで悩む?

 どこまでも悩んで どこまでも考えます

 

 

 玄関にもなり 窓口にもなる

 ココで躓くと もう どうしようもない

 

 

 記事よりタイトルづくりを優先?

 ( 記事もタイトルも 大事なモノで )

 

 

 

時間貯金通信 0142.

ヤケになってプラスを壊さない

 

 

 積み上げたものを

 勢いで全部壊してしまう

 

 

 怒りとか 憤り( いっしょ? )

 哀しみとか 耐えられないとか

 想いなんて 重いもの要らない!

 

 

 ついつい やっちゃってませんか?

 

 

 壊すと元に戻らないんです

 戻るにしても修繕に時間がかかるし

 壊すくらいなら 忘れて 放置しましょう

 

 

 未練を残さないように ・ ・ ・

 と バッサリいきたくなっても

 

 

 長い年月を経て もしかしたら

 価値が出てるかもしれない

 

 

 壊すなら 思い出して見直したときに

 価値が出てなかったときでいいじゃない

 ( 壊さなくてよかったと思うかもしれない )

 

 

 永年(長年)のあいだ 受け取ったものを

 一時の感情で ぜんぶ 捨ててしまう

 ( 思い余って スッキリしたい )

 

 

 スッキリするけど 跡に

 何も残らないのって イイの?

 

 

 感情の爆発って ものすごい

 エネルギー持ってますけど

 

 

 破壊のエネルギーに変えちゃうと

 後片付けも 大変になっちゃいません?

 

 

 感情を爆発させたくなったときは

 負のモノだけを破壊させる

 価値ありなものは先に鑑定をしておいて

 

 

 感情を爆発させてもいいか

 何度も考えるのって ヘンなんだけどね

 

 

【 編集後記 】

 

 

 ブログをつくるのも好きで

 ブログを消去するのも大好きで

 消すとね 消えちゃうんだよね

 

 

 当たり前のことなんですけど

 積み上げた記事が全部消えます

 

 

 何かね スッキリするから

 やっちゃうんですけど ・ ・ ・

 

 

 経年優先してもらえていると

 大きないいブログになったものも

 つぶしちゃってるのよね

 

 

 バッサリ落とす悪いクセです

 50 は 消したかな ・ ・ ・

 

 

 

時間貯金通信 0143.

自身のムダを減らすためムダな付き合いを減らす

 

 

 自分自身のムダ時間は

 自分自身のムダな付き合いに比例する

 

 

 ムダ時間とムダな付き合いが比例 ・ ・ 

 

 

 ムダな相手がいなければ

 ムダに時間を使うことはない

 

 

 残酷な表現ですけど

 そうと言えば そうですよね

 

 

 すべてをスルーすれば

 スルーした時間は すべて自分の時間

 

 

 「 お前が欲しい! 」 「 え? 」

 「 お前の時間が欲しい 」 「 あー ・ ・ ・ 」

 

 

 「 お前がムダにしている その時間をくれ! 」

 「 お前がココでムダにしている 今この時間をくれ! 」

 

 

 何なら お前がムダづかいしている

 すべての時間を 今すぐ くれよ!

 

 

 憤慨するでしょ? ココまで言われると

 

 

 言えないから 付き合いそのものを減らす

 関係を断つ 跡を残さない ハナから関係しない

 

 

 冷酷と思われたとしても 必要と

 感じた人だけに熱意をもって接する

 温度差を調整する余裕ありますか?

 

 

【 編集後記 】

 

 

 外堀を埋める

 

 

 いろいろな人が 少しずつ徐々につながり

 いろいろな方向から外堀がどんどん埋まる

 

 

 外堀が埋まり 歩き放題

 まるで 歩行者天国 ・ ・ ・

 プライベートは どこへ

 

 

 

時間貯金通信 0144.

手を抜くことの悪意を先回りして知る

 

 

 手を抜かない人は 手を抜けない人なのか

 手を抜いて どれだけ迷惑がかかるのかを

 知っているのか どちらなのでしょう?

 

 

 一生懸命に 何かをしている人は

 周りに 一生懸命に 何かをしていることが

 伝わります

 

 

 手を抜いている人は 周りに

 手を抜いていることが 伝わります

 

 

 ただ これだけのことなんですけど

 周りに 伝わっていることに気付いてます?

 

 

 どちらの場合も 気づいてないことが

 多いし 見ていないとも 思われてます

 

 

 手を抜いている人は 自分が

 手を抜いていることに 気が付いてなくて

 周りに 手を抜いているとしっかりバレている

 

 

 あの人は 手を抜く人だと

 バレていることに耐えられます?

 ( そして 周知の事実に される )

 

 

 みんなで仕事をするときの

 協力態勢でも そうですよね

 ( アイツ ・ ・ ・ 以下略 )

 

 

 こういうときの 悪意って

 分かっててすることって 意味です

 ( 分かってて 手抜きをするんか・・・ )

 

 

 手を抜くことが伝わるくらいなら

 何にでも初めから一生懸命取り組む

 どうせ バレるんだから

 

 

【 編集後記 】

 

 

 移動中に考え事をして ふと

 思い浮かんだことが移動直後に消える

 

 

 そして 二度と思い出せない

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 老化?

 

 

 

時間貯金通信 0145.

制度の落ちと回復までの時間消耗を気に掛ける

 

 

 自分がタイトル一覧をつくったときの

 誤字なのかどうかが 分かりません

 

 

 制度なのか 精度なのか

 精度だろうと思います!( 多分 )

 誤字ということで ・ ・ ・ 失礼致しました

 

 

 計画を立てるときとかに

 取り組みが一定速度で続いて

 それが未来永劫 そのペース

 

 

 機械でないので んなわけないですけど

 つくっている段階では 機械的なので

 計画も機械的になります 

 

 

 ヒトって 堕落するんですけど

 堕ちていくときって どこまでも

 堕ちていきます

 

 

 完全堕ちからの回復時間って

 どう考えればいいのか ですが

 遊びに入らなければ 寝るだけ

 

 

 計画の中に たっぷり昼寝時間とか

 仮眠時間とかを 毎日入れてみると

 堕ちからの回復時間として使えます

 

 

 ストレス発散に入ってしまい

 完全終了状態になってしまうと

 その日はもうダメなんですけどね

 

 

 まぁまぁ自律・自立できると信じて

 計画を立てないと 何もできない

 

 

 あと集中状態に入ると

 意外と時間って進んでないもので

 ものすごく 時間が余ったりもします

 

 

 このあたりの人間的要素が

 計画を立てるときに ものすごく

 ジャマになります

 

 

 自分を知り尽くした計画を立てると

 自分自身が 計画的になる代わりに

 緻密過ぎて 自分がロボットになってしまう

 

 

 メンタルが必要にならないので

 いいんですけど ストレスが溜まります

 

 

 計画的に生きたいのに

 計画に支配されて 感情が爆発

 以下 計画を崩壊させて 自滅

 

 

 それなら 計画に合わせて

 用事の方を抜き差しすれば

 解決しますよね

 

 

 堕ちないように 計画的に生活して

 緻密爆発しないよう 用事を抜き差しする

 

 

 計画も人間的に ・ ・ ・

 

 

【 編集後記 】

 

 

 記事を書きながら

 感じていることなんですけど

 

 

 「 読んでます? 」

 ( ダレも読んでなかったらどうしよう? )

 

 

 自分がいちばん

 記事を読んでいる気がします

 

 

 自分のために 自分の未来のために

 ( いいなぁ カッコつけてるわ・・・ )

 

 

 読み返すことで

 自分のアタマがよくなります

 

 

 つくっている時点でも

 何度も読んでるので ホントに

 何回も読んでいることになります

 

 

 それで 誤字が なぜ 出る?

 

 

 

時間貯金通信 0146.

何としてもダントツを維持したい取組みを一つつかまえる

 

 

 ダントツを維持すると力一杯目立ちます

 限界まで目立つと 強制自律できます

 模範として規律するのが当たり前になるので

 

 

 当たり前の位置が高すぎるのが

 普通になるんですけど 絶景です

 

 

 いい意味で 「 どこ見てるの? 」

 と 思われます

 

 

 見ている光景が変わってきます

 どこを見据えると どうなるのか?

 予測を立てつつ行動するようになります

 

 

 どう転んでも 『 マネできない人 』 に

 

 

 仕事で与えられたポジションで

 偶然ダントツを得られたとしても

 心持ちが変わってきます

 

 

 ダントツを維持している間は

 自信を持てますし 絶景を知れます

 

 

 自信を得て 絶景を味わう快感

 さらに 頑張って 突き放したくなる

 向上心が加速度的に上がる

 

 

 歩調を合わせる必要がなくなります

 ( 勝手について来てくれたりします )

 足を引っ張られることも ・ ・ ・

 

 

 ダントツの意味は 断然トップなわけですが

 断然トップに行き着くまでに 時間もかかるし

 維持する努力も 律する精神力も 必要です

 

 

 何でもいいし どれだけ小さな分野でもいい

 「 狭小ですが ダントツを維持してます! 」

 コレが言えると自信がダントツになる

 

 

 ココが重要なポイントです

 胸を張れると 余裕が出てきます

 

 

 万が一ダントツを維持できなくなっても

 切磋琢磨できる関係ができ上がるかもしれない

 相当な高いレベルで

 

 

 ダントツ効果は 絶大な自信の獲得と

 切磋琢磨と高レベル維持

 狭小でもいいので力一杯目立ってみよう

 

 

【 編集後記 】

 

 

 自信がない人が

 ときどき 突き放されないように

 自信がある人をつぶそうとする

 

 

 自信がある人は 気付かないうちに

 サンドバックにされていることに

 

 

 自信があるなりに 打たれ強ければ

 何とも思わないかもしれないですが

 不快感は覚えそうです

 

 

 自信がない人が 無意識・定期的に

 自信つぶしをしているとしたら ・ ・ ・

 無意識に不快感を背負うのも気の毒です

 

 

 

時間貯金通信 0147.

生き方にPDCAを取り入れる

 

 

 人生はスパイラル とか

 そんな言い方で片付くんですけど

 上げながら 一巡 二巡 三巡する

 

 

 結局していることは PDCA

 プラン ドゥ チェック アクション

 計画 ・ 実行 ・ 評価 ・ 改善

 

 

 できていないので

 同じところをクルクル回る

 ( 一巡 二巡 逡巡 ・ ・ ・ )

 

 

 自己評価が高すぎて 慢心

 自己評価が低すぎて 自信喪失

 改善策が出ず 上に あがれない

 

 

 計画がヘン 実行が中途半端

 ズレズレ評価で 改善不能

 

 

 計画を挑戦的にしないから

 実行段階で緩んでしまって

 

 

 計画過程でモガモガして

 改善する気になれない

 

 

 計画の3割達成でも 大満足

 実行できるだけで 大した勇気

 どう評価してもプラスの成果

 

 次の計画は 未達成の実行

 余白に 新行動のねじ込み

 

 

 計画を挑戦的にすると

 実行段階で覚悟が決まり

 評価過程で改善しようとなる

 

 

 計画段階での意気込みで

 ぜんぜん 違ってきますよね

 

 

 計画をつくる段階で気持ちで覚悟を決める

 覚悟するから改善したくなり前向きに変わる

 

 

 前向きになる覚悟を決めてみて

 

 

【 編集後記 】

 

 

 怒らない人には 何をやってもいい

 反応させたくて どこまでも 怒らせてみる

 

 

 そして いきなり キレられる

 

 

 ガマンの限界を超え 忍耐の限界を超え

 それでも まだまだ 耐えている

 

 

 それでも反応がなく エスカレートして

 法を逸脱した行為で 反応をみようとする

 

 

 いきなり逮捕劇やら 解雇騒動やら

 訴追ネタ・裁判沙汰に なってしまいます

 

 

 無反応という反応をして

 黙殺していただけ だったとしたら・・・

 

 

 

時間貯金通信 0148.

カネをつくり信頼を回復し勇気をつくり直す

 

 

 仕事を失えば 金はなく

 信頼なければ友はなく

 勇気を失うとすべてを失う

 ( 八起会 野口誠一さんの名言 )

 

 

 金をつくるためには

 仕事をつかむ必要があり

 

 

 信頼を回復したければ

 友を増やす必要がある

 

 

 そのために必要とするものは

 自分を受け入れる勇気だったりします

 

 

 本気で 仕事と 向き合い

 本気で 自分と 向き合い

 本気で 他人と 向き合う

 

 

 勇気が必要なのか

 覚悟が必要なのか

 勇気と覚悟が両方必要なのか

 

 

 本当に お金がないときは

 何でもいいから 仕事をつかむ勇気

 ( 何でもいい!と思える勇気 )

 

 

 何でもする!という覚悟

 その状況を受け入れる勇気

 

 

 ココを抜けると 本気で

 次の仕事と向き合う勇気が

 必要になります

 

 

 理想の仕事と向き合う勇気

 今の土台を降ろす覚悟

 ( そのために自分と向き合う )

 

 

 あえて不義理をする勇気

 ( そんな大げさでも ないかも )

 

 

 結局 何度も 勇気やら覚悟やら

 よく分からない回数 必要になります

 

 

 実質的には どのくらいの

 覚悟・勇気か知る必要が出る

 

 

 向き合うことで

 イヤな目に遭うかもしれない

 イヤなことを言われるかもしれない

 

 

 背に腹は代えられなかったので

 何でもいいからと思っていた自分

 コレを上手に卒業しないといけません

 

 

 ダメなら ダメで あきらめる

 ダメな人 と 言われるかもしれない

 ダメな人 と 思われるかもしれない

 

 

 言われても しょうがない

 思われても しょうがない

 それでダメなら しょうがない

 

 

 しょうがないなぁ で 済むかもしれない

 そこは向き合った後にしか分かりません

 

 

 覚悟を決めるのは お互い様

 肚をくくったことが感じ取れると

 感じ取った人も ハラをくくります

 

 

【 編集後記 】

 

 

 煮るなり焼くなり好きにしろ!

 

 

 許される場合

 まな板に上がったとしても

 降ろしてもらえます

 ( お姫様抱っこかどうかは・・・ )

 

 

 本当に 許されない場合

 せっかく上がった まな板から

 自分で 降りないといけない

 

 

 ダレも 相手にしないので

 煮ても 焼いても してくれず

 

 

 

時間貯金通信 0149.

余剰を自然に産むために余計な時間と余計な付き合いを省く

 

 

 『 余剰を自然に産む 』

 

 

 余計な時間と余計な付き合いを省くと

 余りが自然につくり出せますか?

 

 

 ・ 余計な時間を省く

 ・ 余計な付き合いを省く

 ・ 余りを自然に産むために

 

 

 最終目的は 余りを

 自然につくり出せる状態を

 いつもいつも 心掛けること

 

 

 そのために 余計な時間と

 余計な付き合いを省く

 

 

 余計な時間を省くために

 余計な迷いを どんどん削る

 

 

 余計な付き合いを省くために

 どう考えても 不要な人を削る

 ( もちろん ナイショで です )

 

 

 どう考えても不要な時間と

 不要な人を意識的に削る

 

 

 ココまでで 大部分の

 余計な迷いが自然に消えます

 

 

 ココからは 余りを自然に

 つくり出したいくらいの できごと

 価値ある人に向き合うと 加速します

 

 

 ココから先は 相当苦しくなります

 

 

 不要な時間と不要な人はもう削れない

 必要な時間と必要な人は残したい

 その間の時間と人を心を残して削ります

 

 

 敢えて 付き合いを悪くしたり

 いつもしていたことを 削ります

 

 

 自然だと思えていた

 何気ないことへの違和感

 このあたりにも目をつけます

 

 

 不義理・迷い たくさん出てきます

 

 

 違和感のある何気ないことを

 思い切って削ると違和感が消えます

 

 

 慣れと訓練らしきものが必要ですけど

 案外 いろいろと消えていくものです

 

 

 価値ある出来事や人に

 どんどん向き合って違和感のある

 余計な時間や人を削っていきませんか

 

 

【 編集後記 】

 

 

 『 嫌いな人は 無視する 』

 『 嫌われたから 無視された 』

 

 

 あの人 キライな人は

 無視するみたい

 

 

 嫌われるようなことをして

 実際に 嫌われた人が

 自分を守るために そう言ってました

 

 

 ことば上手に 思えますけど

 深く考えると たどり着きます

 

 

 無視されるくらい 嫌われることって

 どんなことなんでしょうね

 

 

 

時間貯金通信 0150.

最大努力の末に行き着く自分自身を先にイメージする

 

 

 先にイメージしないと

 何もかもが思い付きになる

 

 

 ココまで ガンバると こうなる

 これ以上ないくらい頑張ると どうなる?

 

 

 限界設定しない場合と 限界設定した場合

 どこがどう 違ってくるのでしょう?

 

 

 この場合は 人間だもの 的な

 堕ちを入れずに 考えを詰めます

 

 

 最大努力をするのだから

 堕ちもなく 計画的に機械的に

 行動を継続した成果をイメージする

 

 

 成果についても

 最大の果実が手に入ったと

 イメージ先行で筋書きをつくる

 

 

 望外の想定をして

 たくさん手に入る妄想を

 実現化させるイメージ

 

 

 不健全ではないけど

 なんか不健全に思えますが

 不健全に見えるのは健全だから

 

 

 健全だからムリが見え 無理をしなくなるので

 ムリをするために 機械的な最大努力を想定する

 

 

 機械的な最大努力が想定できてしまうと

 最大のガンバリでの最高報酬が見えてきます

 

 

 あー なるほど 自分が機械なら

 ココまで 頑張ることができるのか ・ ・ ・

 ( 実際に するかどうかは どうでもいい )

 

 

 不健全にイメージできるから

 不健全な頑張りが最高報酬へつながる

 望外想定をクッキリさせてみませんか?

 

 

【 編集後記 】

 

 

 先に本文から書きあげると

 編集後記で よく行き詰まります

 

 

 何度も何度も繰り返す

 編集後記が書けない症候群

 

 

 症候群を打とうと思い

 変換してみると 小興奮 ・ ・ ・

 

 

 

 

 

 

 

 

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